公認会計士高田直芳 会計物理学&会計雑学講座










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企業分析 経営戦略

政府の成長戦略はROEに駄目出ししてROAへと舵を切る

政府の成長戦略は、ROEに駄目出ししてROAへと舵を切る 2017年8月3日付の日本経済新聞では、次の記事が掲載されていました。 【資料1】日本経済新聞「真相深層」2017年8月3日 政府が6月に公表した成長戦略「未来投資戦略2017」は、企業の稼ぐ力を…

株価や仮想通貨のトレンドラインにタカダ式操業度分析を適用する

株価や仮想通貨のトレンドラインにタカダ式操業度分析を適用する 今回は、ビットコインの話題から、国内総生産(GDP)を経由して、株のロウソク足で描かれるトレンドラインまでを見すえた話です。 2017年8月14日付の日本経済新聞では、次の記事がありまし…

公認会計士高田直芳:ドルやユーロなどの為替相場は複利計算構造を持たないのか

ドルやユーロなどの為替相場は複利計算構造を持たないのか 次の関連ブログでは、株価・地価・仮想通貨などには複利計算構造が内蔵されているので、「自然対数の底e」を用いた複利曲線を描くことができる、と述べました。 【資料1:関連ブログ】株価や地価…

公認会計士高田直芳:株価や地価や仮想通貨は、なぜ、複利曲線を描くのか

株価や地価や仮想通貨はなぜ、複利曲線を描くのか 次の【資料1:関連ブログ】では、その下にある【資料2】の日本経済新聞夕刊の記事をネタに、仮想通貨が急騰 → 暴落する理由を説明しました。 【資料1】投資は、資本を投下するよりも、その資本を回収する…

公認会計士高田直芳:株価や地価や仮想通貨は、なぜ、急騰し暴落するのか

株価や地価や仮想通貨はなぜ、急騰し、暴落するのか 次の【資料1:関連ブログ】では、その下にある【資料2】の日本経済新聞夕刊の記事をネタに、仮想通貨が急騰 → 暴落する理由を説明しました。 【資料1】投資は、資本を投下するよりもその資本を回収する…

公認会計士高田直芳:ビットコイン仮想通貨バブル~クローズアップ現代+

ビットコイン仮想通貨バブルクローズアップ現代+ 先日、ビデオを買い換える。 ジャンル別・カテゴリー別の検索設定をしておいて、最初に録画されたのが、次の番組でした。 【資料1】“仮想通貨バブル” 未来のお金の行方は?NHK『クローズアップ現代+』 …

公認会計士高田直芳:脱時間給の時代に背を向ける会計基準

脱時間給の時代に背を向ける会計基準 このところ、脱時間給に関する議論が喧(かまびす)しい。 【資料1】日本経済新聞『大機小機』2017年7月22日長年の課題であった「脱時間給」制度が、ついに実現する。(略)高度な知識を活用して働く社員には、成果に見合…

公認会計士高田直芳:いまだに仮想通貨ビットコインや音楽著作権で騒ぐか

いまだに仮想通貨ビットコインや音楽著作権で騒ぐか 2017年7月19日付の日本経済新聞によれば、仮想通貨ビットコインが、8月1日からその取引を停止するそうです。 私は、次の関連ブログで説明したように、「タカダ式確率微分方程式」という投資尺度がある…

公認会計士高田直芳:dマガジン楽天マガジンAmazonUnlimited

dマガジン楽天マガジンAmazonUnlimited 雑誌読み放題の御三家といったところ。 表題3種のうちの1つを契約していたのですが、最近、解約することにしました。 要は、読み疲れ。 日経テレコンなどを毎日読んでいるだけでも、読み切れないというのに。 どこ…

公認会計士高田直芳:アナリストの受難と空売り投資家の功罪

アナリストの受難と空売り投資家の功罪 日本経済新聞で、2017年6月28日と29日にわたり、「アナリスト受難の時代」という記事が掲載されていました。 世界中で毎日8千本ものレポートが乱造されては、たとえ日本語に訳されたものであろうとも、1本でさえ読む…

公認会計士高田直芳:仮想通貨の会計ルールと株主総会の季節

仮想通貨の会計ルールと株主総会の季節 次の【資料1:関連ブログ】は、2017年6月11日付。 【資料1:関連ブログ】ビットコインの投資尺度タカダ式操業度分析 タカダ式確率微分方程式 その翌々日に、日本経済新聞で「ビットコイン3000ドル突破、投資家に聞く…

公認会計士高田直芳:『日本経済図説』宮崎 勇

『日本経済図説』宮崎 勇 日本経済図説 第四版宮崎 勇〔岩波書店〕Amazonアソシエイト by かなり気合いを入れて読まないと、本を閉じた瞬間に忘れてしまう。 ただし、右側に本文があって、左側に図表があるという、斬新な構成なので、本を閉じても図表のほう…

公認会計士高田直芳:『ヒポクラテスの誓い』中山七里

『ヒポクラテスの誓い』中山七里 ヒポクラテスの誓い中山七里〔祥伝社〕Amazonアソシエイト by 非常に面白かった。 医療関係者にとっては、「とんでも本」なのでしょうけれど。 先に読んだ『図書館戦争』も、憲法学者などからすれば「とんでも本」になります…

公認会計士高田直芳:アマゾンの最安値問題を説明できない会計学の愚かさを問う(その2)

アマゾンの最安値問題を説明できない会計学の愚かさを問うその2 今回は「その2」です。 前回(その1)は、次の関連ブログで紹介したように、アマゾンジャパンの最恵待遇条項を例に取り、価格上限規制を説明しました。 【資料1:関連ブログ】アマゾンの最…

公認会計士高田直芳:アマゾンの最安値問題を説明できない会計学の愚かさを問う(その1)

アマゾンの最安値問題を説明できない会計学の愚かさを問うその1 次の記事を読んだ人は多いことでしょう。 【資料1】日本経済新聞2017年6月2日電子商取引(EC)大手のアマゾンジャパン(東京・目黒)が、最安値での出品を納入業者に保証させる契約を見直…

公認会計士高田直芳:『国家はなぜ衰退するのか』ダロン アセモグル

『国家はなぜ衰退するのか』ダロン アセモグル 国家はなぜ衰退するのか(上)権力・繁栄・貧困の起源ダロン アセモグルAmazonアソシエイト by 国家はなぜ衰退するのか(下)権力・繁栄・貧困の起源ダロン アセモグル 上巻(414ページ)を読み終えて、いまは下巻…

公認会計士高田直芳:減収で最高益だが最大益ではない~会計物理学の世界

減収で最高益だが最大益ではない会計物理学の世界 『粗にして野だが卑ではない』は、城山三郎の代表作の一つ。 今回のブログのタイトルは、その作品名にあやかりました。 次の関連ブログでは、損益分岐点を用いる愚かさを糾弾しました。 【資料1:関連ブロ…

公認会計士高田直芳:損益分岐点を得意気に振りかざす人々

損益分岐点を得意気に振りかざす人々 2017年5月25日の日本経済新聞ではその1面に、「損益分岐点」がデカデカと表示されていました。 この人たちは、まだ、こういう曲論や愚論を信じているのだなと。 損益分岐点分析は別名、CVP分析とも呼ばれ、これには…

公認会計士高田直芳:コンビニ業界に現われる収穫逓減

コンビニ業界に現われる収穫逓減 次の関連ブログでは、セブンイレブン単独で、5万店舗までは行くだろう、と述べました。 【資料1:関連ブログ】コンビニエンスストアは、なぜ、増加するのか 2017年5月5日付の日本経済新聞では、「コンビニ出店鈍化、…

公認会計士高田直芳:ETV特集経営戦略の策定にミクロ経済学と管理会計は役に立つ

ETV特集「アトキンソン社長の大改革」経営戦略の策定にミクロ経済学と管理会計は役に立つ この連休中に放映されたTV番組の中で、画面を食い入るように視聴したのが、次のETV特集。 【資料1】ETV特集(2017年4月29日放送)日本の文化財を守れ…

公認会計士高田直芳:需要曲線と供給曲線の形状クルーグマンミクロ経済学

需要曲線と供給曲線の形状クルーグマンミクロ経済学 クルーグマン ミクロ経済学ポール クルーグマン 上掲書134ページに、次の事例について「適切な曲線を描きなさい」という問題が掲載されています。 【問題】心臓のバイパス手術に対する需要。ただし、政府…

公認会計士高田直芳:オイラーの公式e^iπ=-1の証明(簡易バージョン)

オイラーの公式 の証明簡易バージョン 米国のノーベル物理学賞受賞者リチャード・ファインマンが、「人類の至宝」と呼んだ「オイラーの公式」を、さらりと導出してみることにします。 オイラーの公式とは、次の【式1】に示すものです。 【式1】オイラーの…

公認会計士高田直芳:GoogleChartAPIで会計物理学の公式集を作ってみた

Google Chart API で会計物理学の公式集を作ってみた Google Chart API を使い、私が創設した会計物理学の方程式をまとめてみました。 これがすべてではなく、随時、追加修正していきます。 ★会計物理学の公式集★ Google Chart API で作成タカダ式操業度分析…

公認会計士高田直芳:続・市場の失敗とオプジーボ

続・市場の失敗とオプジーボ 次の関連ブログでは、がん免疫薬「オプジーボ」が、「市場の失敗」の例であることを紹介しました。 【資料1:関連ブログ】市場の失敗とオプジーボ、投資信託とインセンティブ 「市場の失敗」の例としていいのかどうか、個人的に…

公認会計士高田直芳:市場の失敗とオプジーボ、投資信託とインセンティブ

市場の失敗とオプジーボ投資信託とインセンティブ クルーグマン ミクロ経済学ポール クルーグマン 『クルーグマンミクロ経済学』22ページで、「市場の失敗」の序論が紹介されています。 【資料1】クルーグマンミクロ経済学22ページ市場が効率を達成しな…

公認会計士高田直芳:東芝の連結財務諸表に現われる虚数解

東芝の連結財務諸表に現われる虚数解 東芝で先日(2017年4月11日)、監査意見のないままに決算発表が行なわれました。 この件に関しては、メディアなどで、膨大な情報が流れています。 概要は、日本経済新聞で4月13日から連載されている「東芝を読…

公認会計士高田直芳:D/Eレシオで日本経済新聞を読み解く

D/Eレシオで日本経済新聞を読み解く 理論が実務に役立つかどうかなど、「オレには関係ない」と強弁をふるう人もいることでしょう。 しかし、実務家の立場からすれば、現実で起きていることを説明できない理論は、ちっとも楽しくない。 理論と実務に矛盾があ…

公認会計士高田直芳:東芝問題の行く末を案ずる

東芝問題の行く末を案ずる 確定申告業務に忙殺されながらも、新聞などで時事問題はしっかりフォロー。 毎日、いろんな事件が起きるものだなと。 経済記事で頻繁に目に付く企業名は、東芝とヤマト運輸。 物流問題は別に論ずるとして、東芝問題に関しては次の…

公認会計士高田直芳:『99.9%は仮説』竹内薫

『99.9%は仮説』思いこみで判断しないための考え方竹内薫 99.9%仮説思いこみで判断しないための考え方光文社 竹内 薫Amazonアソシエイト by 3月15日が期限の確定申告。 会計事務所の業務として最終コーナーをまわりつつ、時間が空いたので、上…

公認会計士高田直芳:東芝の債務超過が非でベンチャー企業が是である理由

東芝の債務超過が非でベンチャー企業が是である理由 今回は、変則的な話。 今から十年が経過したとき(2027年や2028年)、そのときから遡って十年前(2017年や2018年)の東芝がどういう業績であったかを予想する話です。 キーワードとなるの…

公認会計士高田直芳:東芝問題はどこまで突き進むのか

東芝問題はどこまで突き進むのか ここ数日で俄然、注目を浴びている「債務超過」という用語。 かつて、日本航空や東京電力などでも取り上げられた会計用語です。 素朴な疑問を2つほど。 【資料】メディアの報道を見ると、東芝の債務超過の金額がバラバラ。…

公認会計士高田直芳:減収増益や増収減益を図解できない会計学のその愚かさを問う

減収増益や増収減益を図解できない会計学のその愚かさを問う~会計物理学はマクロ経済をも解き明かす~ 2017年2月11日付の日本経済新聞では、次の記事が掲載されていました。 【資料1】日本経済新聞2017年2月11日上場企業の2017年3月期…

公認会計士高田直芳:超過利潤と機会費用と減損処理と機会損失と

超過利潤と、機会費用と減損処理と、機会損失と 日本経済新聞で立て続けに気になる記事を見かけたので、以下でそのサワリを引用します。 【資料1】日本経済新聞「春秋」2017年2月2日どの行動を選ぶかで生じる利益の差は「機会費用」で説明できる。経…

公認会計士高田直芳:コンビニエンスストアは何故増加するのか

コンビニエンスストアは、なぜ増加するのか コンビニエンスストアで買い物をするとき、プリペイドカードを利用する人を多く見かけるようになりました。 ご多分にもれず、私もプリペイドを利用しています。 ポイントがたまるメリットだけでなく、釣り銭で財布…

公認会計士高田直芳:公認会計士が人工知能AIに駆逐される日

公認会計士が人工知能AI に駆逐される日 2017年1月4日付の日本経済新聞コラム「春秋」で指摘されるまでもなく、公認会計士という職業は、21世紀で消滅する可能性が高いといえます。 まず、監査法人やコンサルティングファームなどで、法令や会計基準に…

公認会計士高田直芳:東芝問題まとめその2

東芝問題まとめ その2 東芝問題をまとめたブログの一覧は、下記【資料11】にて。 さて、日本経済新聞では、東芝問題について次の記事が掲載されていました。 【資料1】日本経済新聞2016年12月27日東芝が2017年3月期に米国の原子力発電事業…

公認会計士高田直芳:東芝問題まとめ

東芝問題まとめ 東芝問題をまとめたブログの一覧は、下記【資料8:関連ブログ】にて。 さて、東芝の不適切会計(不正会計・粉飾決算)について、「なぜ、刑事責任を問われないのか」と、憤りを感じている人がいるかもしれません。 あなたのその憤りは、現代…

公認会計士高田直芳:DeNA問題と著作権侵害&窃用盗用問題

DeNA問題と著作権侵害&窃用盗用問題 DeNAは、いわずと知れた東証一部上場企業(証券コード2432)。 著作権法のお陰でメシを食っているメディア業界が、他者の著作権を踏みにじっては目も当てられぬ。 【資料1】日本経済新聞 社説 2016年1…

公認会計士高田直芳:『フリーライダー』河合太介 『働かないアリに意義がある』長谷川英祐

『フリーライダー』河合太介『働かないアリに意義がある』長谷川英祐 フリーライダーあなたの隣のただのり社員(講談社現代新書)河合 太介Amazonアソシエイト by 働かないアリに意義がある(中経の文庫)長谷川 英祐Amazonアソシエイト by 従前ブログ『電通問題…

公認会計士高田直芳:電通問題に見るサービス残業その定性分析と定量分析

電通問題に見るサービス残業~ その定性分析と定量分析 ~ 定性分析や定量分析は元々、化学などの分野で成分分析を行なう手法として用いられるものです。 10年ほど前に多変量解析に関する書籍を読みあさって、次の拙著を書き上げたとき、定性分析や定量分…

公認会計士高田直芳:法人税所得税相続税はいかがなものか

法人税 → 所得税 → 相続税はいかがなものか このブログではときどき、「税」の話を持ち出します。 この件について、「税理士でない者が、税を語るのは、いかがなものか」というアドバイスを頂戴することがあります。 「いかがなものか」というのは否定的な意…

公認会計士高田直芳:『STEP式 法人税申告書と決算書の作成手順』 杉田宗久 岡野敏明

『STEP式 法人税申告書と決算書の作成手順』 杉田宗久 岡野敏明 STEP式法人税申告書と決算書の作成手順(平成28年版)杉田宗久 岡野敏明 Amazonアソシエイト by 前回ブログ「『税務会計実務全書』日本実業出版社」で紹介した書籍は、実務では陳腐化した1冊で…

公認会計士高田直芳:『税務会計実務全書』日本実業出版社

『税務会計実務全書』日本実業出版社 すぐに役立つ最新 税務会計実務全書日本実業出版社Amazonアソシエイト by 上掲の書籍の最終改訂版は2003年までだし、現在の会計制度や税制には通用しない1冊。 そんな書籍を紹介する意義はあるのかと問われそう。 …

公認会計士高田直芳:セブンイレブンジャパンの解析で見る成長株投資の必勝法

セブンイレブンジャパンの解析で見る成長株投資の必勝法~ 成長株・高位安定株・成熟株の見分けかた ~ 2016年9月27日付の日本経済新聞で、次の記事が掲載されていました。 一部を引用すると、次の通り。 【資料1】日本経済新聞2016年9月27日…

公認会計士高田直芳:すべての上場企業で採用される何とかの一つ覚えの固変分解

すべての上場企業で採用されているなんとかの一つ覚えの固変分解~ タカダ式操業度分析 vs.古典派会計学 ~ 従前ブログ『おすすめの経済学書籍』では、会計学の「なぜ」を知るためには経済学を学ぶことが重要だ、と述べ、そのための書籍を4冊、紹介しま…

公認会計士高田直芳:会計知や税知のない人は社会保険のカラクリに騙される

「会計知」や「税知」のない人は社会保険のカラクリに騙される サラリーマンがサラリーマンたる所以は、自分の給料から「何が」控除されているかを把握していないことです。 「オレは仕事に専念するだけだ。それを上司が正当に評価して、給与に反映されてい…

公認会計士高田直芳:『不機嫌な職場』高橋克徳・河合太介・永田稔・渡部幹

『不機嫌な職場』なぜ社員同士で協力できないのか高橋克徳・河合太介・永田稔・渡部幹 不機嫌な職場なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書)河合 太介 ほかAmazonアソシエイト by 従前ブログ『女はトイレで何をしているのか? 毎日新聞夕刊編集部』…

公認会計士高田直芳:自己資本利益率ROEの最適解または理論値を求めるには

企業価値とファイナンスの革新を目指して<第6回>自己資本利益率ROEの最適解または理論値を求めるには 昨年来(2015年)、経済系の新聞や雑誌で、見飽きるほど登場する「自己資本利益率ROE」。 “ Return on Equity ”の略称であることは、いわず…

公認会計士高田直芳:ほんとうにわかる管理会計&戦略会計 補足説明もう1つ

決定版ほんとうにわかる管理会計&戦略会計第2版 補足説明もう1つ 表題の書籍について、もう1つ、補足説明を行ないます。 決定版 ほんとうにわかる管理会計&戦略会計高田 直芳 2014年10月 第2版【楽天ブックス】決定版 ほんとうにわかる管理会計&戦略会…

公認会計士高田直芳:ほんとうにわかる管理会計&戦略会計 補足説明

決定版ほんとうにわかる管理会計&戦略会計第2版 補足説明 表題の書籍について、次の補足説明を行ないます。 決定版 ほんとうにわかる管理会計&戦略会計高田 直芳 2014年10月 第2版【楽天ブックス】決定版 ほんとうにわかる管理会計&戦略会計高田直芳 201…