公認会計士高田直芳 会計物理学&会計雑学講座










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企業分析&経済・時事

仮想通貨と金塊と消費税

仮想通貨と金塊と消費税 2017年7月6日付のブログ『ビットコインの投資尺度に消費税などの税制動向を盛り込む』において、ビットコインが3倍も急騰し、その後、1割も下落したのは、消費税改正の影響が大きかったことを述べました。 「税知」や「会計知」の…

dマガジン楽天マガジンAmazonUnlimited

dマガジン楽天マガジンAmazonUnlimited 雑誌読み放題の御三家といったところ。 表題3種のうちの1つを契約していたのですが、最近、解約することにしました。 要は、読み疲れ。 日経テレコンなどを毎日読んでいるだけでも、読み切れないというのに。 どこ…

『赤い盾ロスチャイルドの謎』広瀬隆

『赤い盾』ロスチャイルドの謎広瀬隆 赤い楯ロスチャイルドの謎〈上〉広瀬 隆 〔集英社〕 長期的にはテンソル解析のマスターを目的としながら、中期的には何に取り組もうかと『クルーグマン ミクロ経済学』を読んでいるとき、ふと興味を持ったのが上掲書。 …

ビットコインの投資尺度に消費税などの税制動向を盛り込む

ビットコインの投資尺度に消費税などの税制動向を盛り込む 2017年7月6日付の日本経済新聞では、相変わらずビットコインの高騰ぶりを囃し立てる記事が掲載されていました。 【資料1】日本経済新聞2017年7月6日付仮想通貨ビットコインの価格が急騰している。…

公認会計士高田直芳:アナリストの受難と空売り投資家の功罪

アナリストの受難と空売り投資家の功罪 日本経済新聞で、2017年6月28日と29日にわたり、「アナリスト受難の時代」という記事が掲載されていました。 世界中で毎日8千本ものレポートが乱造されては、たとえ日本語に訳されたものであろうとも、1本でさえ読む…

公認会計士高田直芳:仮想通貨の会計ルールと株主総会の季節

仮想通貨の会計ルールと株主総会の季節 次の【資料1:関連ブログ】は、2017年6月11日付。 【資料1:関連ブログ】ビットコインの投資尺度タカダ式操業度分析 タカダ式確率微分方程式 その翌々日に、日本経済新聞で「ビットコイン3000ドル突破、投資家に聞く…

公認会計士高田直芳:富士山はなぜ美しいのか

富士山は、なぜ、美しいのか 仕事柄、東北新幹線や東海道新幹線は、かなりの回数を利用します。 先日、新富士駅のホームに降り立ったとき、晴れ上がった空に、富士山を仰ぎ見ました。 富士山は、なぜ、美しいのか。 下掲書69ページにおいて、富士山は成層円…

公認会計士高田直芳:『日本経済図説』宮崎 勇

『日本経済図説』宮崎 勇 日本経済図説 第四版宮崎 勇〔岩波書店〕Amazonアソシエイト by かなり気合いを入れて読まないと、本を閉じた瞬間に忘れてしまう。 ただし、右側に本文があって、左側に図表があるという、斬新な構成なので、本を閉じても図表のほう…

公認会計士高田直芳:アマゾンの最安値問題を説明できない会計学の愚かさを問う(その2)

アマゾンの最安値問題を説明できない会計学の愚かさを問うその2 今回は「その2」です。 前回(その1)は、次の関連ブログで紹介したように、アマゾンジャパンの最恵待遇条項を例に取り、価格上限規制を説明しました。 【資料1:関連ブログ】アマゾンの最…

公認会計士高田直芳:アマゾンの最安値問題を説明できない会計学の愚かさを問う(その1)

アマゾンの最安値問題を説明できない会計学の愚かさを問うその1 次の記事を読んだ人は多いことでしょう。 【資料1】日本経済新聞2017年6月2日電子商取引(EC)大手のアマゾンジャパン(東京・目黒)が、最安値での出品を納入業者に保証させる契約を見直…

公認会計士高田直芳:『国家はなぜ衰退するのか』ダロン アセモグル

『国家はなぜ衰退するのか』ダロン アセモグル 国家はなぜ衰退するのか(上)権力・繁栄・貧困の起源ダロン アセモグルAmazonアソシエイト by 国家はなぜ衰退するのか(下)権力・繁栄・貧困の起源ダロン アセモグル 上巻(414ページ)を読み終えて、いまは下巻…

公認会計士高田直芳:損益分岐点を得意気に振りかざす人々

損益分岐点を得意気に振りかざす人々 2017年5月25日の日本経済新聞ではその1面に、「損益分岐点」がデカデカと表示されていました。 この人たちは、まだ、こういう理論を信じているのだなと。 損益分岐点分析は別名、CVP分析とも呼ばれ、これには「理論…

公認会計士高田直芳:コンビニ業界に現われる収穫逓減

コンビニ業界に現われる収穫逓減 次の関連ブログでは、セブンイレブン単独で、5万店舗までは行くだろう、と述べました。 【資料1:関連ブログ】コンビニエンスストアは、なぜ、増加するのか 2017年5月5日付の日本経済新聞では、「コンビニ出店鈍化、…

公認会計士高田直芳:因果関係の逆転その2クルーグマンミクロ経済学章末問題

因果関係の逆転その2クルーグマンミクロ経済学章末問題 クルーグマン ミクロ経済学ポール クルーグマン 『クルーグマンミクロ経済学第2版』88ページ章末問題「8.経済成長率」に関する問題は難しい。 まず、問題文にある因果律を整理すると、次のように…

公認会計士高田直芳:続・市場の失敗とオプジーボ

続・市場の失敗とオプジーボ 次の関連ブログでは、がん免疫薬「オプジーボ」が、「市場の失敗」の例であることを紹介しました。 【資料1:関連ブログ】市場の失敗とオプジーボ、投資信託とインセンティブ 「市場の失敗」の例としていいのかどうか、個人的に…

公認会計士高田直芳:事業臨界点ではなく機会費用ゼロ点

事業臨界点ではなく機会費用ゼロ点 次の【資料1:関連ブログ】では、「事業臨界点」というものを取り上げました。 【資料1:関連ブログ】東芝の連結財務諸表に現われる虚数解 次の【資料2:関連ブログ】では、その下にある【資料3】の啖呵を切ったのだか…

公認会計士高田直芳:市場の失敗とオプジーボ、投資信託とインセンティブ

市場の失敗とオプジーボ投資信託とインセンティブ クルーグマン ミクロ経済学ポール クルーグマン 『クルーグマンミクロ経済学』22ページで、「市場の失敗」の序論が紹介されています。 【資料1】クルーグマンミクロ経済学22ページ市場が効率を達成しな…

公認会計士高田直芳:東芝の連結財務諸表に現われる虚数解

東芝の連結財務諸表に現われる虚数解 東芝で先日(2017年4月11日)、監査意見のないままに決算発表が行なわれました。 この件に関しては、メディアなどで、膨大な情報が流れています。 概要は、日本経済新聞で4月13日から連載されている「東芝を読…

公認会計士高田直芳:自由貿易と比較優位~日本経済新聞『大機小機』から

自由貿易と比較優位日本経済新聞『大機小機』から 日本経済新聞で次の記事がありました。 【資料1】日本経済新聞『大機小機』2017年3月25日米国の大学が使う経済学のあるテキストに、次のような記述がある。「政策問題に関し、エコノミストの間では…

公認会計士高田直芳:マクロ経済天下国家の生産性とミクロ経済個別企業の生産性

マクロ経済(天下国家)の生産性とミクロ経済(個別企業)の生産性 「生産性」という語で、日本経済新聞で検索を行なうと、過去1年だけで、2200件以上もヒットします。 参考に「東芝」という語で同様の検索を行なうと、1800件ほど。 日本人は「生産性」が好…

公認会計士高田直芳:個人の選択経済学の核『クルーグマンミクロ経済学』

個人の選択:経済学の核『クルーグマンミクロ経済学』 今回は、従前ブログ『クルーグマンミクロ経済学 第2版』の続き。 この書籍は、とにかく分厚い。 読破しようというのは無謀に近い。 必要な箇所を拾い読みしています。 クルーグマン ミクロ経済学ポール…

公認会計士高田直芳:NHKスペシャル『シリーズマネーワールド資本主義の未来』

NHKスペシャルシリーズ マネー・ワールド 資本主義の未来“トランプ経済”は世界を変えるのか!? 2017年4月2日に放映された番組。 MCは、爆笑問題。 結局、政策論争というのは、ジャンケン大会みたいなもの。 1千人くらいの論者がいれば、その中…

公認会計士高田直芳:D/Eレシオで日本経済新聞を読み解く

D/Eレシオで日本経済新聞を読み解く 理論が実務に役立つかどうかなど、「オレには関係ない」と強弁をふるう人もいることでしょう。 しかし、実務家の立場からすれば、現実で起きていることを説明できない理論は、ちっとも楽しくない。 理論と実務に矛盾があ…

公認会計士高田直芳:『風ヶ丘五十円玉祭りの謎』青崎有吾

『風ヶ丘五十円玉祭りの謎』青崎有吾 風ヶ丘五十円玉祭りの謎東京創元社 青崎 有吾 Amazonアソシエイト by 従前ブログ『体育館の殺人』では、登場人物を全員、男子高校生に置き換えても、話の本筋が成り立つストーリーでした。 薔薇族の展開になるかどうかは…

公認会計士高田直芳:東芝問題の行く末を案ずる

東芝問題の行く末を案ずる 確定申告業務に忙殺されながらも、新聞などで時事問題はしっかりフォロー。 毎日、いろんな事件が起きるものだなと。 経済記事で頻繁に目に付く企業名は、東芝とヤマト運輸。 物流問題は別に論ずるとして、東芝問題に関しては次の…

公認会計士高田直芳:日本経済新聞AI記者が罷り通る

日本経済新聞 AI 記者が罷り通る 2017年2月19日付の日本経済新聞に、次の記事が掲載されていました。 【資料】日本経済新聞2017年2月19日日本経済新聞電子版では人工知能(AI)を使った情報サービス、「決算サマリー」を始めました。国内…

公認会計士高田直芳:東芝の債務超過が非でベンチャー企業が是である理由

東芝の債務超過が非でベンチャー企業が是である理由 今回は、変則的な話。 今から十年が経過したとき(2027年や2028年)、そのときから遡って十年前(2017年や2018年)の東芝がどういう業績であったかを予想する話です。 キーワードとなるの…

公認会計士高田直芳:東芝問題はどこまで突き進むのか

東芝問題はどこまで突き進むのか ここ数日で俄然、注目を浴びている「債務超過」という用語。 かつて、日本航空や東京電力などでも取り上げられた会計用語です。 素朴な疑問を2つほど。 【資料】メディアの報道を見ると、東芝の債務超過の金額がバラバラ。…

公認会計士高田直芳:減収増益や増収減益を図解できない会計学のその愚かさを問う

減収増益や増収減益を図解できない会計学のその愚かさを問う~会計物理学はマクロ経済をも解き明かす~ 2017年2月11日付の日本経済新聞では、次の記事が掲載されていました。 【資料1】日本経済新聞2017年2月11日上場企業の2017年3月期…

公認会計士高田直芳:偽ニュースやデマサイトへの防衛策

偽ニュースやデマサイトへの防衛策 いつごろから「偽ニュース」や「デマサイト」という表現が使われるようになったのでしょう。 そんなことを詮索するよりも、いま、どのような情報に接するか、が大切。 私の場合、次の新聞3紙のコラムは、毎朝、欠かさず目…

公認会計士高田直芳:超過利潤と機会費用と減損処理と機会損失と

超過利潤と、機会費用と減損処理と、機会損失と 日本経済新聞で立て続けに気になる記事を見かけたので、以下でそのサワリを引用します。 【資料1】日本経済新聞「春秋」2017年2月2日どの行動を選ぶかで生じる利益の差は「機会費用」で説明できる。経…

公認会計士高田直芳:『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』安部芳裕

『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』安部芳裕 金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った徳間書店 安部 芳裕Amazonアソシエイト by 金融を切り口にした世界史といったところ。 歴史好きには、たまらない1冊です。 フランス皇帝ナポレオンが敗れた…

公認会計士高田直芳:コンビニエンスストアは何故増加するのか

コンビニエンスストアは、なぜ増加するのか コンビニエンスストアで買い物をするとき、プリペイドカードを利用する人を多く見かけるようになりました。 ご多分にもれず、私もプリペイドを利用しています。 ポイントがたまるメリットだけでなく、釣り銭で財布…

公認会計士高田直芳:公認会計士が人工知能AIに駆逐される日

公認会計士が人工知能AI に駆逐される日 2017年1月4日付の日本経済新聞コラム「春秋」で指摘されるまでもなく、公認会計士という職業は、21世紀で消滅する可能性が高いといえます。 まず、監査法人やコンサルティングファームなどで、法令や会計基…

公認会計士高田直芳:『探偵の探偵2』松岡圭祐

『探偵の探偵 2』松岡圭祐 探偵の探偵 2講談社 松岡圭祐Amazonアソシエイト by 第1巻から読まないと、この第2巻の面白さは伝わらない。 シリーズものの難しさ、といったところでしょう。 松岡圭祐『探偵の探偵2』スマホアプリで政府専用機の位置が探知…

公認会計士高田直芳:東芝問題まとめその2

東芝問題まとめ その2 東芝問題をまとめたブログの一覧は、下記【資料11】にて。 さて、日本経済新聞では、東芝問題について次の記事が掲載されていました。 【資料1】日本経済新聞2016年12月27日東芝が2017年3月期に米国の原子力発電事業…

公認会計士高田直芳:東芝問題まとめ

東芝問題まとめ 東芝問題をまとめたブログの一覧は、下記【資料8:関連ブログ】にて。 さて、東芝の不適切会計(不正会計・粉飾決算)について、「なぜ、刑事責任を問われないのか」と、憤りを感じている人がいるかもしれません。 あなたのその憤りは、現代…

公認会計士高田直芳:『鬼平犯科帳』THE FINAL(フジテレビ)

『鬼平犯科帳』THE FINAL(フジテレビ) 鬼平犯科帳文藝春秋池波 正太郎Amazonアソシエイト by 年の暮れで慌ただしい中、録画してあったTVドラマをようやく視聴しました。 中村吉右衛門主演の『鬼平犯科帳』は、放映当初からずっと視聴してきまし…

公認会計士高田直芳:平成28年分の源泉徴収票を斜めから読む方法

平成28年分の源泉徴収票を斜めから読む方法 年末年始、企業に勤める給与所得の人たち全員が、源泉徴収票を受け取ったはず。 それを受け取って、「あれ? 去年と様式が違うな」と戸惑った人が多いと推測しています。 はい、旧様式の源泉徴収票はA6サイズ…

公認会計士高田直芳:著作物の周知性と数学という世界共通語

著作物の周知性と数学という世界共通語 DeNA問題に端を発し、いわゆる「まとめサイト」に飛び火して、年の暮れだというのに、著作権問題が喧(かまびす)しい。 著作権は、特許権や商標権と並んで、知的財産権の一つ。 ただし、特許権のような公示力がない…

公認会計士高田直芳:マイナンバー個人番号の提供への不同意書

マイナンバー(個人番号)の提供への不同意書 年末調整などで、社員から、マイナンバー(個人番号)の提供を受け、その整理に忙殺されている企業は多いと推測しています。 なかには、マイナンバーの提供を拒む社員もいると、これまた推測しています。 それ以…

公認会計士高田直芳:DeNA問題と著作権侵害&窃用盗用問題

DeNA問題と著作権侵害&窃用盗用問題 DeNAは、いわずと知れた東証一部上場企業(証券コード2432)。 著作権法のお陰でメシを食っているメディア業界が、他者の著作権を踏みにじっては目も当てられぬ。 【資料1】日本経済新聞 社説 2016年1…

公認会計士高田直芳:『コーヒーの科学』旦部幸博

『コーヒーの科学』旦部幸博 コーヒーの科学「おいしさ」はどこで生まれるのか講談社 ブルーバックス旦部 幸博Amazonアソシエイト by 図書館で見つけて、その場で貪(むさぼ)るように読んで、「こいつは面白いっ!」ということで、帰りがけに書店で注文して購…

公認会計士高田直芳:ふるさと納税に節税効果や減税効果はあるのか

ふるさと納税に節税効果や減税効果はあるのか~「税知」がない人たちが引き起こす悲喜劇 ~ 師走に入り、年末調整の季節。 年が明ければ、確定申告の季節。 これらの季節行事に付随して、しばしば問われるのが、「ふるさと納税には、どれくらいの節税効果が…

公認会計士高田直芳:『フリーライダー』河合太介 『働かないアリに意義がある』長谷川英祐

『フリーライダー』河合太介『働かないアリに意義がある』長谷川英祐 フリーライダーあなたの隣のただのり社員(講談社現代新書)河合 太介Amazonアソシエイト by 働かないアリに意義がある(中経の文庫)長谷川 英祐Amazonアソシエイト by 従前ブログ『電通問題…

公認会計士高田直芳:電通問題に見るサービス残業その定性分析と定量分析

電通問題に見るサービス残業~ その定性分析と定量分析 ~ 定性分析や定量分析は元々、化学などの分野で成分分析を行なう手法として用いられるものです。 10年ほど前に多変量解析に関する書籍を読みあさって、次の拙著を書き上げたとき、定性分析や定量分…

公認会計士高田直芳:Googleカレンダーとアナ吉手帳術

Googleカレンダーとアナ吉手帳術 ブログのネタは、たくさんあります。 いかんせん、仕事が忙しすぎます。 コンサルティング業務も税理士業務も、面白い仕事ばかりなので、土曜や日曜に働いても苦にならない。 日頃、スケジュール管理などで利用しているのが…

公認会計士高田直芳:法人税所得税相続税はいかがなものか

法人税 → 所得税 → 相続税はいかがなものか このブログではときどき、「税」の話を持ち出します。 この件について、「税理士でない者が、税を語るのは、いかがなものか」というアドバイスを頂戴することがあります。 「いかがなものか」というのは否定的な意…

公認会計士高田直芳:ブログのブログ超え

ブログのブログ超え このブログは、BIGLOBEのウェブリブログを利用しています。 その前は、日経BP社とダイヤモンド社のブログを手掛けていました。 ITを経営に役立てるコスト管理入門 (全70回)大不況に克つサバイバル経営戦略 (全150回) …

公認会計士高田直芳:セブンイレブンジャパンの解析で見る成長株投資の必勝法

セブンイレブンジャパンの解析で見る成長株投資の必勝法~ 成長株・高位安定株・成熟株の見分けかた ~ 2016年9月27日付の日本経済新聞で、次の記事が掲載されていました。 一部を引用すると、次の通り。 【資料1】日本経済新聞2016年9月27日…